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自分の本気がそこにはある

人生では年齢と共になかなか本気になれるようなことってなくなっていくと思うんですよね。それこそ仕事なんてよほど自分にとってやりがいのあるようなものでなければ人生でそうそう本気になるようなシチュエーションは年齢とともに減少していくと思うんですけど、自分には本気になれるシチュエーションがあるんです。それが風俗なんです。風俗だけは自分でもいろいろな気持ちになれるというか、本気で楽しみたい気持ちが自ずと芽生えてくるんですよね。むしろ本気になろうとか考えるまでもなく、気付いた時には本気モードで楽しめているような気がするんですよ。こういったものってかなり珍しいと思うんです。他にはなかなかないと思うんですよね。もちろん性欲を発散させられるからこそだとも思っていますけど、個人的にはたまには本気になりたい気持ちもあるので風俗のように自分の気持を思い切り発散させることが出来る時間は快感以上のメリットがあるかなと。

現実でも現実じゃない

現実ではあるものの、どこか現実離れした時間を過ごせるのが風俗の魅力だと思うんですよね。それこそ風俗で繰り広げられていることは現実で行われてはいるものの、じゃあ風俗以外でそれを楽しめるのかっていうと難しいじゃないですか。その点では風俗は限りなく非現実に近い現実ってことなのかもしれませんが、だからこそ楽しめると思うんですよ。現実なんて別に面白くもなんともないじゃないですか(笑)職場と家の往復の毎日なんて何も面白いことなんてないと思うんですけど、風俗に関しては非日常そのものなのでいろんな楽しみ方上がると思うんです。それが何よりも楽しいと思うんですよね。だから自分の中で風俗はより楽しいものだなってことに気付かされるようになりました。あれこれ理屈で考えるのではなくて自分の本能のままに、まるで非現実なんじゃないかって思うような時間を楽しむと自分の満足感も高まるんです。溺れないように気を付けないとですね(笑)

[ 2016-10-10 ]

カテゴリ: 風俗体験談