>  > テクニシャンが刻まれた

テクニシャンが刻まれた

自分の存在にMちゃんというテクニシャンが刻まれました。彼女のことはポータルサイト経由で風俗店のホームページを見て知りました。上手な女の子を探している時に彼女を見つけたんですよね。彼女相手であればきっと自分にいろいろなものをもたらしてくれるんじゃないか。そんな確信がありましたが、その確信以上の素晴しさがあった女の子なんじゃないかなって思いますね。風俗では女の子がそれぞれ様々な形で自分のためにいろいろと工夫してくれますけど、彼女もその工夫が素晴らしかったんですよね。何が素晴らしいって彼女の向上心ですよ。男を満足させるという強い意志を感じました。そしてそのためにいろいろなことを仕掛けてくれたような気がしますね。じっくりと攻めるかと思ったらふと違う部分を攻めたり。彼女には快感だけではなくて、気持ちもいろいろな形で動かされたのもあって、余計快感が高かったです。こうしてまた自分にテクニシャンが刻まれました。

仕事との兼ね合いを考えています

やっぱり風俗は仕事との兼ね合いが大きいじゃないですか。仕事をサボって風俗って訳にはいかないので、どうしても風俗は仕事の合間とか仕事が終わった後にってことになると思うんですけど、自分は仕事の最中に利用することが多いんです。サボっている訳ではない…いや、サボりですかね(笑)営業なんですよ。営業職なので、日ごろは外周りなんです。だからその最中に風俗のお世話になるんです。暑い時、結果が出ない時。そういった時には仕事そのもののモチベーションがどうしても低下していくんです。モチベーションが低下すると、結局どうしても風俗が頭をよぎるんですよ(笑)その際はお店に行って誰かにその姿を見られるといろいろと面倒なのでデリヘルが多いですね。デリヘルであればホテルでいいじゃないですか。ホテルなんてどこにでもあるし、それに営業は車で行うケースもあるので、ホテルの駐車場に車を停めて楽しむケースも多いです。なかなかスリルがありますよ。

[ 2017-05-05 ]

カテゴリ: 風俗体験談